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楽してる人が儲かる日本という国
貧富の格差がどんどん広がってます。
お金持ちの中には、「貧しいのは自分の責任だ!」
という厳しい意見もあるだろうと思う。
ワーキングプアと呼ばれる人達は、
相当頑張っているし、責任はないとさえ思う。


本当に貧しい人は、このブログを読むこともないと思う。
そんな自由な時間がないほど働いていたり、
苦しい生活を送っているからだ。


さて、私の偏見が充分混じってることを書かせてもらう。
(ちょっと大袈裟にね)
日本は、重労働する人ほどお金がたまらない。


年収平均1500万超の仕事で何が思いつくか?
国民を騙し続ける「政治家」、 
年金を使い込んだ憎っくき「社会保険庁」(その他役人)、
宣伝するのがメインなのに、権力を握る「大手広告代理店」、
お客さんを騙すのが仕事という珍しい職種「大手証券会社」、
国民からタダ同然の金利で預かったお金を又貸しする「大手銀行」


逆にきつそうで、社会のためになってる仕事で何が思いつくか?
子供の1番大事な時期に面倒を見る「幼稚園の先生」、
暑くても、寒くても国民の家などを作る「大工さん」、
嫌な客に丁寧な態度をとり、逆らうのがNGな「飲食店の店員」、
サラリーマンや学生などを時間通りに運ぶ「電車の運転手」
深夜、眠いにもかかわらず「工事をやってるおじさん」
何でも屋になりかけている「コンビニ」


例をあげたけど、悲しいですね。
きつそうで社会のためになっている仕事の収入はいくらなんだろう?
そして、年収1500超の仕事はその価値があるのだろうか?


ちょっと長くなりそうなので、明日へ続く。





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[ 2007/10/08 10:54 ]

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