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岩手・宮城内陸地震は「発生0%」だった?
今回は2つの情報をかけ合わせた
不思議な出来事について書いてみようと思う。


そう、あり得ないと思ってるけど、偶然一致しちゃうんで、
そういう可能性はあるんだって思う内容。
読み飛ばすような感じで、気楽に読んで欲しい。

先日発生した岩手の地震について。
では、2つの抜き出した情報を簡単に書いておく。


1つ目は某メルマガから。(青字)


「また米軍がやってやがる。暑いなあ。
今度はどこで地震を引き起こすつもりなのか」と思っていたが、
なんと小沢氏の地元の岩手を攻撃していた。
本日岩手で地震が起こった。


ゴーッと大きな音がして、1分弱ほど縦に揺れた」
「ドーン」と大きな揺れがあった後、小さい揺れが何回か続いた。
縦揺れで急にドーンときた。
→これは、なぜ、最初にドーンとくるかというと
地中の中で水素を使った爆発を引き起こすからである。
だからかならず、最初、「爆発か」と思うことが起こる。
実際に、地下でおきていることは「爆発」なのである。
だから「たてにゆれる」のである。


遠くにピンポイントで強力な熱を送れる。
そして、地表下には、どこでも水があるが、
その水を、イオン化技術を使って熱する。
このイオン化というのは、何かというと、
水は、イオン、つまり「陽子と電子が分離した
状態になったとき」に熱すると
核融合(小さな核と小さな核が合わさって大きな核になる。
このときに巨大なエネルギーをだす)を引き起こす。


つまり水素を使った核融合爆発を引き起こすことができる。
これをつかって地表下で大爆発を引き起こして
大地震を引き起こすのである。




これを読んだだけでは、信じられないと思う。
でもアメリカならって思う人も多いだろうけど。


2つ目は某新聞から。(青字)


日本列島の内陸部の活断層の危険をまざまざと示した
「岩手・宮城内陸地震」。
今回の地震の震源域北東部までのびている活断層の活動度は、
政府の地震調査委員会で
「地震が三十年以内に発生する確率をほぼ0%」と評価されていました。



ほぼ0%の評価があったわけだけど。。
地震の調査ってそんないい加減なのか?って思う人もいるかもしれない。
でも、私自身の認識では、
30年以内って条件がつく場合、信頼性は高いと思っている。


いろいろな視点があると思いますが、
この2つの記事を見て、皆さんはどう思いますか?



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[ 2008/06/20 11:24 ]

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