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ボケ老人二人
憂き世の日々に埋もれて、たまには温泉へ」より引用
岸井ってヤツも田原総一郎も、しゃべっていて矛盾に気づけよな。



10日放送のテレビ朝日の「サンデープロジェクト」でのやり取り
の岸井の言い草はほとんどお笑い世界に嵌っているボケ老人状態だ。


◆◆◆◆◆◆◆
岸井:
ロッキードも取材していたので検察リークに反論しますが、
検察は情報をマスコミに直接話しません。
まずこっちから検察に質問をぶつけるんです。
その時の検察官の表情やニュアンスで判断するんです
ちゃんとウラを取っている
そうでなければ記事には出来ません。


田原:
あっ、これもその表情で書いたんだ


岸井:
そうでないとこういう政治絡みのお金の原稿なんて書けませんよ
物凄い慎重ですから。


田原:
そりゃそうだ。


岸井:
やる方も。
◆◆◆◆◆◆◆


検察官の表情を見て、判断したのがこのボケ記者には
「ウラを取った」になる訳だ
そうで、
そんないい加減なインチキ占い師並の仕事をずっとして来たんだな
このヒゲのコイズミマンセー野郎は。


そして、他社の記者も同じく表情から判断して、
横並びの小沢幹事長誹謗中傷報道へ突進した訳だな。
まさに記者クラブ制度はインチキエスパーの集団かい。


ガマガエル田原の対応が大笑いだ。
「あっ、これもその表情で書いたんだ」だものな。


その言葉にコイズミマンセー野郎岸井が
「そうでないとこういう政治絡みのお金の原稿なんて書けませんよ。
物凄い慎重ですから」と来たので、もう腹から笑い転げてしまった。


こいつらマスゴミのクズ記者どもはまともな取材もしないで
適当に質問した相手の表情を見て、
それを判断して記事にする
のが
「きちんとウラを取って、慎重に書いた」記事って訳だな。


馬鹿でも出来る仕事だな記者って。
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テーマ:伝えたいこと - ジャンル:日記

[ 2010/01/13 22:10 ]

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