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東京地検特捜部なる組織は売国組織
山崎行太郎のブログ」より引用
敵に塩を送るって感じでしょうか?
(敵:東京地検特捜部。塩:国民の払っている税金)



東京地検特捜部なる組織は、
つまるところ日本沈没を狙う某国の手先なのではないか
と想像したくなるのだが、はたしてどうだろうか。


いやいや、そんなことは今更言うまでもなく常識であって、
そもそも東京地検特捜部なるものの誕生にしてからが、
某国の占領下に、某国の指導・命令の下になされた「売国組織」だったのである。


東京地検特捜部が、「腐敗から日本を守る」とか言いながら、
実は本当にやってきたことは、某国の手先となって、
「日本沈没」「日本潰し」の秘密工作を実行することだったのである。


今回、恥も外聞もなく、東京地検特捜部が血眼になって、
民主党政権中枢部に強制捜査の手を突っ込んできたというのは、
いよいよ政権交代による権力構造の転換が、
今までの自民党を中心に組織されていた占領・支配のシステムが、
根本から破壊
されそうになってきたことに
強い危機感を抱いた某国の意思とも無縁ではない。


もちろん、検察のリーク情報を、
そのまま垂れ流す凡愚の集団・マスコミ関係者も、グルなのである。


ちなみに今年の元旦の紙面トップに
「小沢一郎疑惑」を掲げた読売新聞なる新聞社は、
元社主・正力松太郎以来、某国の秘密警察組織の脅迫と援助の下に発展・拡大を続け、
その代わりとして某組織の手先になり、
日本国民を裏切る形で、その一連の秘密工作に加担し、
現在までそれを繰り返してきたことは、
某国の秘密文書の公開によって実証済みのことである。
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テーマ:伝えたいこと - ジャンル:日記

[ 2010/01/16 14:21 ]

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