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「金もうけのために政治家になる」自民党議員に多数
植草一秀の『知られざる真実』」より引用
自民党は大悪党集団であることは明らかだ。
消滅させることが国民の平和への近道だ。
売国奴達には重い罪を!



企業献金が存在するために、
「国民の幸福のために政治家になる」のでなく、
「金もうけのために政治家になる」人物が、
これまでの自民党議員には多かった
と思われる。



実際の企業献金の実態を見ても、
「政治とカネ」の問題で「カネまみれ」であったのは、
民主党ではなく自民党である



西松建設献金問題でも、
西松から流れた資金量は自民党が圧倒的に多い



検察当局が西松から自民党に流れたカネにはほとんど関心を示さず
民主党への献金だけを執拗に追及するのは極めて不自然である。
検察当局が「悪徳ペンタゴンVS主権者国民の最終決戦」の一幕上の主演、
あるいは助演を演じていることを示すものと受け取れる。



これまで「政治とカネ」の問題が頻繁に取り上げられてきたが、
「カネまみれの政治」の中心にあったのは民主党ではなく
自民党であるとの厳然たる事実を見落とすことはできない。



2007年の自民党と民主党の政党への献金は、
自民:総額 224億円
民主:総額  40億円


企業献金と個人献金の内訳は、
自民:企業 168億円、個人 56億円
民主:企業  18億円、個人 22億円


経団連加盟企業の経団連を通じる企業献金は、
自民: 29億1000万円
民主:   8000万円



「カネもうけのために政治家になった」議員は
企業献金全面禁止提案に反対するだろう。
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テーマ:伝えたいこと - ジャンル:日記

[ 2010/01/16 21:55 ]

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