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鬼畜 検察の「民野健治」(タミノケンジ)
反戦な家づくり」より引用
どんなことがあっても、
「民野健治」みたいな人間にはなっちゃいけないって子供達に教育したいもんだ。
週刊朝日が頑張ってくれたんだから、一人でも多くの人に知ってほしいです。
どんなヤツか顔も見たいもんだ。って思ったら、
ここで顔が見れた→民野のアホズラ


ひとつだけ、タミノをカバうことを書いておきます。
検察官はみんな同じようなことしてます!
いろんな本読んできて、またかよって思うほどですから。
これを機会に多くの国民が検察に関する過去の言動を知ってほしいです。



では、
前にも週刊朝日の引用したんで、一部分だけ。。


民野健治という検事が待っており、
いきなりこういい始めたのだ。
「被疑者として呼んだ。あなたには黙秘権があるので行使することができる。それから~」
事情を把握できずパニックになった女性秘書が、
ほかの秘書か弁護士に連絡したい旨を告げると、
民野健治はそれを無視して、
逆に、携帯電話の電源を切るように命じ
目の前でスイッチをオフにさせたのだ。


民野検事は、
女性秘書に小沢と石川が共謀していたことを認めるよう迫り続けた


検事は次のような言葉を並べるのだった。
「いいんだよ、何でもいいから認めればいいんだよ」
「早く帰りたいなら、早く認めて楽になれよ」
「何で自分を守ろうとしないの。石川をかばってどうするの」
こうした言葉をさんざん浴びせられたが、
知りようもない事柄を語れるはずもない。
そこで黙っていると民野検事はこう言い放った。
「あんた、何も言わないのは愚の骨頂だよ」


女性秘書は検事に対して、
繰り返しお迎えの許可だけを懇願する。
一時的でもいい、必ず戻ってくる
せめて電話を入れさせてほしいと哀願し続けたのだ。
そして、母親の子供を思う気持ちが昂ったその時、
検事の発した言葉が、
先の「何言っちゃってんの?そんなに人生、甘くないでしょ?」


手が震え出し、自然に涙がこぼれてくる。
ついには呼吸が荒くなり、過呼吸状態に陥った。
飲み物を所望する。
ご希望をどうぞ、と言われたので、「お茶をください」と言った。
すると民野検事は事務官を呼び、
庁内にあるローソンに買いに行かせた。
事務官が戻ってきてお茶を出すと同時に検事はこういったのだ。
120円、払ってください


子供の迎えの時刻が迫ってからは
「せめて主人に電話をさせてほしい」「ダメだ」
というやり取りの繰り返しになる。


女性秘書の「監禁」時間はすでにこの時点で5時間を超えている
だんだん思考能力も低下してきた、と、のちに弁護士にも語っている
この母親が何百回、同じ「哀願」を繰り返したころだろう。


午後10時45分、
事務所を出てから約10時間ぶりに女性秘書は「監禁」から開放されたのだった。
結局、「押収品」は一つも返してもらえなかった。
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テーマ:伝えたいこと - ジャンル:日記

[ 2010/02/05 06:55 ]

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