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千葉法務大臣はなんで大臣になれたんだ?
「阿修羅」より引用
千葉法務大臣ってやる気ねえよなあ。
マエハラ見たいな、反小沢派なのかなあ。
小沢さんが法務大臣やればよかったのに。



千葉法務大臣が「私の指導できる立場ではない」と言って、
(検察に)言おうとさえしないのですよ。


この間、あるネットメディアの記者が尋ねたのですけれども、
「どうして大臣は地検の記者会見をオープンするように指導できないのか」
と言ったら、
「私が指導できる立場ではない」なんて言ったのです。
大臣は、そこら辺はどう思いますか。


 答)
私も、同僚の大臣を指導するほど偉くはないです(笑)。


法務大臣が、
どうして大臣は地検の記者会見をオープンするように指導できないのか
、と、問われて。
私が指導できる立場ではない」と、
回答するような法務大臣って必要か、こんなオバチャン!


千葉法務大臣、即刻の更迭を希望します!  


NET言論では何度も指摘されてきたことですが、
①検察は「司法」ではなく、「行政」機関である。
 法務大臣には検察の管理監督責任がある。


②検察は法務省内部組織の一つであり、
検察が起した冤罪や違法捜査
最終責任は法務大臣にある。


③行政裁量(捜査と起訴)の独立性を
尊重すべき組織であると法は規定するが、
政治的意図を持った恣意的捜査
裁判手続法に違反する人権侵害捜査
ならびに明らかな冤罪でっち上げ捜査と認められる場合においては、
法務大臣は遅滞無く
検察を指揮する責任を国民から付託されている。


④ロッキード事件のような逆指揮権
稲葉法相-対潜哨戒機に関する贈収賄疑惑を“MOMIKESU”ためと言われる
によって、
日本の進路を大きな誤りに導いた反省があるとはいえ、
今回は恣意的捜査による日本民主化路線
官僚独裁体制VS国民の選んだ政府
破壊工作であることを認識して指揮権を発動すべきである。


⑤政治資金規正法や政党助成法が
議員立法であることに付け込んで、
検察が法を恣意的に解釈した捜査
であることは疑いの余地がない。


検察の捜査手法は、
虚偽発言による自白の強制や、
明らかに無関係な女性に対して子供を人質にした供述強制など、
明らかに法律を無視した捜査を行っている。


検察は司法記者クラブと“一体”となり、
マスコミを捜査に巻き込んで、国民を洗脳している。
鈴木議員の質問書に対して、
「リークは無い」と回答なさったが、
NET言論はリーク乃至は示唆なくして報道し得ない記事が多発し、
挙句のはてに、朝日すら鳩山さんと小沢さんを
オサマ・ビン・ラデンと同列テロリストと扇動するに至っている。
この責任は、司法記者クラブを放置し、
なんら改善を行おうとしない法務大臣に全責任がある。


⑧また、このような法務大臣の姿勢は、
マスコミによる違法報道に対する指導を行おうとする
総務大臣を牽制する効果を生んでおり、
これも法務大臣の責任である。


今回の検察捜査とマスコミ報道は、
憲法無視、民主主義無視
暗黒独裁国家を目指す国家転覆犯罪と言わざるを得ない。
これを放置する法務大臣も同罪である。  

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[ 2010/02/25 17:34 ]

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